私が退院してからしたことはセフレ掲示板の利用でした…

私が退院してからしたことはセフレ掲示板の利用でした…

不摂生が祟りまして、しばらくの間入院していました。命に関わるほどの問題ではありませんが、医師に「もうちょっと遅かったら、後遺症があったかもしれません」と言われ、ゾッとしましたね…ただ、処置のおかげでそうはならず、入院生活がスタートしたのです。

ちなみに私は親の会社に勤務していたので、入院しても別に気になりません。ただ、親が「あんたに1人暮らしはさせられない!」としばらく文句を言われまして、それだけがちょっと面倒でした。

なお、入院生活と言えば退屈に感じるかもしれませんが、そんなことはありません。私が入院した病院は結構若い看護師さんが多く、美人率もやや高めで、目の保養になりました。そうなると、「入院中、もしかしたらエッチなこともお願いできるかも…」なんて思いますよね?

ですが、AVと違って現実は甘くなくて、そういうエロいハプニングは0でした。「そんなの当たり前だろ」とツッコまれそうですが、ナース服を着た美人がウロウロしている環境だと、「万が一があるかもしれない…」と思うのが男なのです…。

結局はそういうこともなく無事に退院できたわけですが、入院生活のせいで「ああ、看護師とエロいことをしたかった…」と考えるようになった私は、セフレ掲示板を利用し始めたのです。

さすがにこういう掲示板でも看護師をピンポイントで狙うのは難しいから、『ナース服は自分で用意して、コスプレしてもらってからセックスする』というプランを立てたのです。彼女がいたら、セフレ掲示板は使わなかったんですけどね…。

ただ、このセフレ掲示板で見つけた女性がなかなかの美人でして、私は「ナース服を着せると、病院にいた看護師さんにも負けてないかも…」と喜びました。どうせ好きなコスプレをしてもらうなら、美人さんのほうがいろいろと捗りますからね。

一緒にラブホテルに入ってから衣装を渡し、着てもらうと予想通りでした。普通のナース服に比べるとエロさ重視の衣装ですが、そのおかげで太ももや胸が強調され、入院生活でたまった私の欲望を解放してくれたのです。

このセフレのおかげで看護師に対する欲望は解消できましたが、セフレ掲示板の便利さを知った私は、普通にセックスするときでも愛用しています。女性に話しかければ大抵はやらせてもらえるなんて、本当に使い勝手が抜群です。

普通にセックスしたい男性も、ちょっとマニアックなことをしたい男性も、この掲示板を使って思う存分楽しみましょう!

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