セフレ掲示板でいきなり青姦を希望する女性と会ってきた話 | フェチ専門出会い掲示板

セフレ掲示板でいきなり青姦を希望する女性と会ってきた話

セフレ掲示板でいきなり青姦を希望する女性と会ってきた話

私はセフレ掲示板を使って10人以上と経験したので、それなりに激しいセックスもこなしてきました。自分からアナルを舐めてくる女性や、相手には一切動かないように希望する女性もいまして、普通の恋人相手では経験できないような刺激がありましたね。

ただ、この前セフレ掲示板を使ったときは、こんな私でも驚くような要求をしてくる女性と会ってきたのです。その女性はA(仮名)という20代後半のフリーターで、肩書きで言えば普通なのですが、希望してきたプレイがすごかったですね。

セフレと過激なセックスをする場合、何度か会ったあとに要求されることが多いのですが、Aは最初から「野外でしたいですけど、いいですか?」と希望してきたのです。最初からぶっ飛んだセックスを希望されて、さすがの私も焦りましたね。

それで「ちょっと興味あるけど、バレたらヤバくない?」と聞いてみたら、「○○って山にはあまり人が来ない公園があるから、そこならいけますよ!」と教えてくれて、地図で確認したら本当にありました。

私の住んでいる場所にはそれなりに自然が多いため、こういう山があっても不思議ではないのですが…普段はそういう場所に行くことがないから、まったく知らなかったのです。そう考えると、この女性は野外プレイのためとはいえ、よく調べるものだなぁと関心しました。

こんな感じで、セフレ掲示板で野外セックスの約束をした私は、Aを迎えに行きました。山の入口まではちょっとだけ距離があったので、私が車を出して移動したのです。Aは野外プレイを希望しそうには見えない清楚系の見た目で、助手席に乗るとすごくいい匂いもしたから、ギャップがすごかったですね。

そして指定された山の入口に到着し、まずは登ってみます。低めの山なのは間違いないですが、運動不足の人間にはちょっとだけきつくて、15分程度の距離でも汗だくでした。対するAはひょいひょいと登っており、「ここで相当やりまくったのかな?」なんて思いましたね。

こうして誰もいない公園に到着したら、木陰に身を隠すようにして野外セックスを開始しました。最初は不安が大きかったものの、Aが外なのに迷わず脱いでいく姿は私に強い興奮を覚えさせ、挿入したときの快感もひとしおでしたね。

あまりにも人が来ないおかげで2回ほど出せまして、セックスで疲れた体に鞭を打ち、なんとか下山できました。Aは行きも帰りも本当に元気で、「また機会があれば相手をしてくださいね!」なんて笑っていたのです。

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